これはプーアール茶で有名な南糯山の竹、天までとどきそうな程 伸びている。




この竹の皮(名前は知らない)で、圓茶7枚を1つに包む。



 このプーアール餅茶を 包む人の給料が、工場の中では一番高いとか。

 大自然の中に いくらでもあるこの竹の皮を利用しいたが、衛生面を考えて、近頃、牛皮袋で包んだりしている。この牛皮袋は 70年代にも使われていた。


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